2009.7.6 日経先物・オプション大引け、3日続落 商いは低水準
株価指数先物・オプション大引け、3日続落 商いは低水準
6日の日経平均先物9月物は3日続落、大引けは前週末に比べ140円安の9700円。
売買高は5万9660枚で、6月24日の5万4793枚以来の低水準。
米市場がため手掛かりに乏しく、
大口の売り注文など需給悪化が下げにつながった。
今週末10日に株価指数オプション7月物の
特別清算指数(SQ)算出を控えていることが需給への関心を高め、
大口の売りに追随する参加者が見られた。
12日投開票の東京都議選など不透明感が強まることを警戒する声があったほか
円相場が上昇気味に推移したことも理由に挙げられた。
(NIKKEI NETより)
きょうの日経平均は下げてきましたね。
寄り付きでこそ少しだけ値を上げたものの、その後急落して・・
先週の滝にはょっと及ばなかったものの、値幅は80円以上の凄まじさでした。
それでね・・
寄り付きでこっそり1枚売り注文を出しておいたら、
これが大当たり!
9725売り ⇒ 9650買い +75円。
ミニ1枚だったので、7500円の儲けとなりました。
やったあ♪
