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2010.3.1 日経先物大引け 5日ぶり上昇、アジア株高好感
1日の日経平均先物3月物は5営業日ぶりに上昇した。
中国の上海総合指数や香港ハンセン指数など、
アジアの主要な株価指数が上昇したことを受けて、
大引けは前週末に比べ70円高の1万0170円で取引を終えた。
シカゴ市場で米株価指数先物が上昇し、米株式相場の上昇を期待する声もあったが、
上値では戻り待ちと売り注文が目立ち、上昇幅は限られた。
(NIKKEI NETより)
週明けの日経先物は、取引開始後ドスンと下げた後、反転。
その後順調に値を上げて、10160買い、10170決済と、まあまあの滑り出しとなりました。
後場には10220円まで値を上げたようですが、
残念ながら、怖くて注文出せませんでした。
株、とくに先物は怖いですからね。
日経先物はよくばらず、取れる時に取っていこうと思っています。
2010.2.28 今週の見通し・株式 1万円挟みもみ合い
今週(3月1~5日)の株式相場は日経平均株価が1万円を挟んだもみ合いか。
ギリシャの財政不安などで先行き不透明感は強まっており、
上値を追う動きには乏しい。
先週発表された米消費者信頼感指数が悪化し、
米経済の回復力に懐疑的な見方が強まっている。
株価は神経質な値動きとなりそうだ。
(NIKKEI NETより)
今週の日本株も、あまり期待はできないかもしれません。
トヨタ自動車・豊田社長がアメリカに出向き、プリウスの不備をわびたのはいいのですが、
アメリカは訴訟社会・・
今ならトヨタ自動車から、いくらでもむしり取れる!
という動きがあるので、決して油断はできません。
このトヨタ事件が、日本株に与える影響ははかりしれないものがあります。
2010.2.8 日経先物・オプション大引け、続落 後場は売り優勢
8日の日経平均先物3月物は3日続落。
大引けは前週末大引けに比べ100円安の9960円となり、
日中取引ベースでは昨年12月11日以来約2カ月ぶりに1万円を下回った。
一時は買い戻しや値ごろ感からの買いで下げ渋ったが
追随した買いは続かず、
後場中ごろ過ぎには同130円安の9930円まで売られる場面があった。
(NIKKEI NETより)
きょうの日経先物は、いきなり上げて寄り付きました。
先週末の下げがおまりに凄まじく、すっすりバーゲン価格、ということで、前場はかなり買いがすすみ、
おかげで、プラス10だけとれました。
もっといけたかもしれないけど、まぁこんなもんです。
2009.9.30 株価指数先物・オプション大引け、小幅続伸 商いは低調
30日の日経平均先物12月物は小幅続伸した。
大引けは前日と比べて10円高の1万110円で、
前・後場合計の売買高は4万7744枚だった。
4~9月期末での「お化粧買い」が入るとの期待が下支えした面もあるが、
円高への警戒感が強い中で買い手控えムードが強かった。
売買高は、期先物への乗り換えが進んでいた10日(4万6473枚)以来の低水準にとどまった。
香港株式相場が軟調に推移したことなどが重荷となり、
前日大引けの1万100円を挟んで一進一退の展開が続き、
前・後場を通して値幅は80円にとどまった。
大阪証券取引所が大引け後に発表した日経平均先物12月物の手口によると、
買い越しは1209枚、売り越しは864枚などが目立った。
(NIKKEI NETより)
きょうは為替が約定後、いきなり反転・ロスカットとなってしまいました。
日経先物はミニをほぼ寄り買い・・10125買い、10140売りで、まずは15円ゲット♪
その後追撃売りに失敗して-15円となり、哀れ手数料分マイナスとなりました。
後場は全く売買のチャンスに恵まれず、み~て~る~だ~け~・・。
・・まったく、何やってるんだろ。
2009.9.29 日経先物大引け、3日ぶり反発も上値重い
29日の日経平均先物12月物は3営業日ぶりに反発。
前日終値に比べ70円高の1万100円で取引を終えた。
前日まで下げが続いた反動と、米株式相場の上昇を映した買いに支えられたが、
後場入り後に大口売り注文が相次ぎ、急速に伸び悩む場面も見られた。
前場と後場を合わせた日中取引の売買高は6万5641枚と、
15日(5万3019枚)以来、2週間ぶりの低水準だった。
(NIKKEI NETより)
きょうは、まったく何もできない日でした。
朝の寄り付き後、上げてくるかと思えば下落、
その後、程よい処で売ろうとしたら、ラージの売りが999の表示・・
哀れ、日経ミニはいきなりドスンを食らいました。
・・これじゃ、売れない。。
午後からはバイトがあるので、前場で打ち切りとなってしまいました。
でも為替では幾らか取れたし、こっちは損してないからいいとしましょう。
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