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2009.9.24 日経先物・オプション大引け、反発 クレディ・スイスなど買い越し
24日の日経平均先物12月物は大幅に反発した。
大引けは連休前18日と比べて120円高の1万460円。
売買高は8万5959枚と8月31日以来の高水準だった。
23日の米ダウ工業株30種平均は下落したが、
日本株には相対的に出遅れ感があるとの見方から買いが集まった。
現物株市場で3メガバンク株に売りが出たことや
香港株式相場が大幅に下落したことなども意識されたようだ。
大阪証券取引所が大引け後に発表した日経平均先物12月物の手口によると、
買い越しでは1732枚や1237枚、売り越しでは1354枚などが目立った。
TOPIX先物12月物は3日続伸した。
前週末の大引けに比べ12.5ポイント高の947.0で終えた。
日経平均オプション10月物は反発を受け、プットの下落が目立った。
(NIKKEI NETより)
きょうの日経先物は、寄り付き直後からいきなり上げてきました。
チャートを見ると、滝じゃなくて・・まるで噴水。
せっかく寄り成りで買ってたのだけど・・
うちの息子、何を思ったのか他派の途中で決済してしまったので、+40円で終わってしまいました。
もうすこし待ってたら、100円以上取れたのに・・
まったく、困ったもんです。
後場で5円だけとれたので、きょうは+45円というところでしょうか。
ミニ1枚当たり4500円。ごちそうさまでした♪
2009.8.6 日経平均先物、後場一段高 「短期筋の仕掛け的動き」との声も
6日の日経平均先物9月物は後場に一段高。
一時は大引けに比べ、190円高の1万440円に上昇した。
節目となる1万500円が視野に入ってきたため
「一部短期筋による仕掛け的な買いの動きがみられる」
(東海東京証券エクイティ部の倉持宏朗部長)という。
ラージで指し値買い注文が断続的に入っていた。
(NIKKEI NET)
きょうの日経平均はすごかったですね。
朝、昨日と比べて20円安くらいで寄り付いて、
そのあと、ぐんぐん値を上げていって・・
ラージには明らかに個人ではなく、資本による買いがボコボコ入って、
ミニが引きずられるカタチとなりました。
きょうの取引は、トータルで-5円。
ミニ1枚当たり500円。
手数料を引くと、缶ビール1本分くらいでしょうか。
そこそこ勝ててたのだけど、後場で1回ロスカットをくらったのがこたえて、
トータルでマイナスとなってしまいました。
・・うん、明日またガンバロウ♪
2009.8.3 日経平均先物、後場寄りはさえない 1万400円に1000枚弱の売り
3日後場の日経平均先物9月物はさえない取引開始となった。
終値に比べ20円安の1万350円で、同時点の売買高は804枚。
買い材料に乏しい中で様子見ムードが強い。
前週末終値(1万370円)まで下げ渋る場面があったが1万400円の水準にはおり、上値余地を阻んでいる。
売買高は419枚。
(NIKKEI NETより)
今日の日経先物は、ひとことで言うと乱高下。
ちょうど各主要企業の決算発表が続いてて、どこか良かったら上がって、
別のトコが悪かったら下がってるんでしようか。
とりあえず朝から10円 X 2回取ったけど、これでも取れただけマシ。
ミニ1枚当たり、2000円いうしょぼさ。
ここまでの値幅が60円とはひどすぎる。
今日はもう終わりにして、寝よっかな・・。
2009.7.27 日経先物・オプション大引け、続伸 高値更新も終盤伸び悩む
27日の日経平均先物9月物は9日続伸。
大引けは前週末に比べ140円高の1万80円だった。
後場は1万190円まで上昇、ほぼ1ヶ月半ぶりに年初来高値を更新した反面、
後場は高値更新の達成感や連騰による過熱感を警戒した売りが目立った。
年初来高値を更新して、その後伸び悩んだことで、
高値圏で買った市場参加者の失望が上値の重しになると警戒する声も聞かれる。
シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物9月物は
前週末の清算値に比べ115円高の1万80円で引けた。
(NIKKEI NETより)
きょうの日経平均先物は、高値で寄付き後に上げてきた後、
利益確定の売りが出て、少し下げたものの、
前場はやはり高値で終わりました。
後場開始後すこし上げて、年初来高値を更新、
そのあと、ゆるやかに下げる展開となりました。
こんな中で利益出すのって、なかなかです。
1回で5円とか10円とか、かなり情けない値幅です。
きょうも丸々がんばって30円。
ミニ1枚当たり 3000円の儲け。
・・なんかせつないです。
2009.7.15 日経平均先物・オプション大引け、TOPIX先物が一時下げる
15日の日経平均先物9月物は続伸。
前日終値に比べ40円高の9290円で取引を終えた。
今週注目の米主要企業の4~6月期決算で、
前日に発表したゴールドマン・サックスとジョンソン・エンド・ジョンソン、インテルが市場予想を上回った。
このことを朝方は、10営業日ぶりに上昇した前日の地合いを引き継いだ買いが先行。
10日に算出された日経平均オプション7月物の特別清算指数(SQ)の水準である9386円がメドとして意識され、
その後は伸び悩む展開になった。
前場と後場を合わせた日中取引の売買高は6万7740枚。
(NIKKEI NETより)
きょうの日経平均先物は、値動きの少ない展開となりました。
NYダウ平均は連日続伸してるのに日本株は何故??と思いたくなります。
ソニーもトヨタもホンダも、世界から忘れられたのかなぁ・・。
日経先物でも、なにせ売買数も少なく、レンジもせまい。
よく、これでプラスにできたなぁと、自分でも感心しています。
為替も撃沈。
ポンド円で、いきなり負けちゃった。
ちょっと悲しい。
